AIで、仕事を 前に進められる人へ。
調べる、考える、資料をつくる、ツールをつくる。あなたの業務を題材に、AIを仕事で使う力を身につけます。知識を覚えるだけでなく、実際に手を動かし、自分で改善を続けられる状態を目指します。
身につける力
学ぶ領域の例です。すべてを短い期間で身につけるのではなく、受講前に対象の業務と目標を決め、必要なところから扱います。
AIへの頼み方
目的・条件・材料を伝えて、使える答えを引き出す。
答えの確かめ方
AIの答えをうのみにせず、元の情報で確かめる。
文章・資料づくり
提案書・報告・発信の下書きを、AIと一緒に仕上げる。
データの整理
表やメモを、集計・比較できる形に整える。
小さなツールづくり
AIの開発環境で、自分の業務に使う画面や処理をつくる。
自動化と運用の基礎
繰り返す作業を自動にし、公開・運用するときの注意を知る。
こんな方に。
経営者・推進役の方
会社でAIをどう使うかを決める立場の方が、まず自分で使えるようになる。
社員・チーム
職種や業務に合わせて、明日から使える使い方を身につける。
個人事業主・フリーランス
一人で抱える仕事を、AIで軽くする力を身につける。
法人研修と、1on1の講座。
※モニター価格は、講座内容の改善に向けたヒアリング・ご感想のご提供にご協力いただける方を対象とした価格です。通常価格は220,000円(税込)です。 表示はすべて税込です。
自分の業務で、手を動かして学ぶ。
- 1
受講前のヒアリング
対象の業務、目指す状態、実践に使える時間、お使いの端末やツールを確認します。
- 2
講義と実践
実際の業務を題材に、AIの使い方を手を動かしながら学びます。
- 3
課題とフィードバック
業務で試した結果を持ち寄り、うまくいかなかった点を一緒に直します。
- 4
業務で使う型にする
使い方を手順やテンプレートにまとめ、研修のあとも自分で改善を続けられる状態を目指します。
受講中に、つくるものの例。
業務や目標によって変わります。ここに挙げたのは例で、受講した方の実績ではありません。
- 自分の業務でよく使う、AIへの依頼文のテンプレート
- 業務の手順書や、マニュアルの下書き
- 問い合わせの整理など、自分の業務に使う小さなツール
講師は、代表の岩井 樹です。
自分の事業でAIを毎日使い、秘書AIや請求書の自動発行などの仕組みを自分でつくって運用しています。使ってうまくいったこと、つまずいたことをそのまま教材にします。
代表について契約の前に、お伝えすること。
法人研修は人数・内容・期間に合わせてお見積もりします。講座・研修とも、次の項目を申し込みの前にお伝えします。
- 講義の回数・時間・期間
- 課題の内容
- 質問対応の範囲と、返信の目安
- 必要な端末・有料ツールと、その費用
- 延長の条件
よくある質問
Q01 法人研修は、何人から依頼できますか。
経営者・推進担当の方1名の1on1から、社員向けの研修まで対応します。人数・職種・対象の業務・期間を伺ってから、内容と費用をご提案します。
Q02 研修や講座に、必要な端末やツールはありますか。
受講前に、お使いの端末・利用中のツール・社内のルールを確認します。有料のツールが必要になる場合は、費用の目安とあわせて事前にお伝えします。
Q03 AI初心者でも利用できますか。
はい。経験と目的に合わせて進め方を考えます。講座は、受講前に端末や利用環境、目指す内容を確認します。
Q04 研修・開発・顧問は、順番に申し込む必要がありますか。
いいえ。必要なものだけ、単独でご依頼いただけます。顧問の契約を、開発や研修の条件にすることもありません。
Q05 費用や、有料ツールの料金はいつ分かりますか。
講座は掲載の料金・条件をご確認ください。開発・法人研修・顧問は内容を聞いた上で、対応範囲と費用をご案内します。外部サービスの利用料が必要な場合も、契約前にお伝えします。
あなたの業務なら、どこから学べばいいだろう。
「この作業を減らしたい」「こんなものをつくりたい」。まだ具体的でなくても大丈夫です。いまの状況から、最初の一歩を一緒に整理します。
初回30分から・オンライン・無料・全国対応。予約だけで契約にはなりません。
- 予約の前に聞きたいことがあれば
- 対応内容や料金は、LINEで「この業務は相談できる?」と送ってください。2営業日以内にお返事します。
- 相談の内容を先に読みたい方
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